「人にやさしい」情報システムで、豊かな社会を実現。

人の役立ち、社会で本当に必要とされる情報システムのかたち。それを創造するには、プログラミングやシステム構築の技術だけではなく、やわらかな視点と考え、そして何より「人を理解する力」が求められます。たとえば人の動作をコンピュータで計測すると、目線や筋肉の動きだけでなく、その人の考え方や作業の進め方などまで見えてきます。それらを新しいシステムにどう生かすかを考えるのが情報システム学科。

いつでもどこでも、誰もが情報ネットワークにアクセスできる「ユビキタス社会」は、もう目の前!

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キャッシュバック制度
キャッシュバック制度
情報システム学科では資格取得支援の一環として、情報処理技術者資格試験や シスコ技術者認定試験など、各種情報関連資格試験の受験料を 合格者にキャッシュバックする制度を行っています。
本制度を利用して、1人でも多くの学生の皆さんに社会に出てからも役に立つスキルを 身につけてもらいたいと考えています。
めざす進路
めざす進路
「情報システム」の学びは、課題解決というゴールまでのアプローチを、いかに効率的に整理・判断し導き出すかという「段取り力」そのもの。この力はIT産業、情報教育、コンテンツ産業といった分野に限らず、あらゆる企業において活かすことができるもの。また、第一線で活躍する方々を講師に学ぶ「キャリアプログラム」をはじめ、低年次から将来への視野を広げるキャリア教育も充実しています。